海外夜遊びブログ。外人好きの管理人が超カワ外人をゲットすることを目指して。そんなトビキリに釣り合う自分を作るため、日本にいる間はひたすら自分磨き。男の人生の楽しみはエロに凝縮されると考え、それを原動力にして自己投資に結びつけるチャレンジを行っています。
名前:
一喜一憂の巧(たくみ)
自己紹介:
極上を味わいたい!生きる目的は快楽や!根っからの即系が世界を行く。それまでは毎日を自分の成長に費やす日々。潜在意識を生かした発想法で、原理原則の追求にも日々取り組んでます。やっぱパツキンだわ。
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無題 マーク│02/01 - ◆上海一日目③こんな極上サービスはじめてですぅ~(/ω\)
そんでさんへ 巧│01/30 - ◆上海一日目③こんな極上サービスはじめてですぅ~(/ω\)
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ryoさんへ 巧│01/21 - ◆上海一日目①これぞ完全に抜きに来た旅行者って感じの二人w
無題 RYO│01/21 - ◆海外夜遊び人御用達??w Skype導入!!
RYOさんへ 巧│01/19 - ◆海外夜遊び人御用達??w Skype導入!!
無題 RYO│01/19
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俺が指名した彼女は、そろっていたメンバーの中でも特に際立って美しかった。
身長は175ほど。すらりと伸びた手足。ブロンドの髪に白く美しい肌。
ブラジャーの上に乗っかっている胸の余りが、その柔らかさを表現している。
Tバックの両側には、重力に逆らうように横の方向にふくらみをたたえたお尻。
螺旋階段を彼女が上がっていくと、そのお尻がプルンプルンとゆれるのだ。
俺はただそれに見とれて付いて行く。
スト値で表現するならば、6.5だ。

ルーマニアでアイドルとかになれないのかなぁくらい思うし、もし日本につれて帰ったりしたら間違いなくモデルとかできると思う。
いやはや・・・ここまでのレベルに遭遇できるとは夢にも思わなかった。
ゴージャスな部屋につれてこられ、服を脱いでお互いシャワーを浴びに行き、再び元の部屋に戻る。
俺は優しく、そして明るく話しかける彼女にただただ見とれるばかりだった。
彼女は20歳。週五日ここで働いている。
やはり最初はうつぶせにさせられ、股を広げさせられる。
こんな極上美女に初対面でいきなりアナルを開放するのも、「イヤンッ><」って気持ちになる。
そして足のほうからマッサージが始まる。オイルを使ったマッサージは徐々に徐々に上へと上がっていき、背中のほうまで達していく。
「あなたは何歳?」
「29」
「結婚しているの?」
「ううん」
「なんで結婚しないの!?」
なんでっていわれてもなぁ・・・w
ルーマニアでは29っていうともう結婚する年齢なんだろうな。
「多くの日本人の男は29では結婚してないよ。(外人に比べて)コミュニケーションの悪さだったり、恥ずかしがりだったりしてね。」
「そうなんだぁ。。。じゃあ彼女はいるんでしょ?」
「いないよ」
「なんで作らないの?」
人々が自然に暮らしている国、ルーマニアでは理解できないことなんでしょうなw恋人を作らないなんて。
「俺は飛び切りの女しか彼女にしたくないんだ。君は彼氏はいるの?」
「今はいないわ。私は時間がないの。週五日ここで働いてて、あと一日はドミニカ(教会みたいなものか?)で働いてるの。」
こんなモデル級が教会で働いてるのか・・・下着姿の彼女に修道女の衣装を想像で着せてみた。
そして、この国のキリスト信仰の深さにも思いが及んだ。
「もしセックスしたくなったらどうするのさ?」
彼女は少し笑い
「今は大丈夫。もしセックスしたくなったら、そのときは彼氏を作るわ。」
彼女はほとんど面積のない下着を脱ぎ、生まれたままの姿になった。
そしてボディーマッサージが始まる。
もはや気持ちいいのかなんなのかわからない感覚が俺の背中にある。おっぱいが俺の背中でつぶれている。贅沢をしているというほかはない。
彼女は俺の耳元で甘い吐息を吐き、かすかにあえぐ。
やがて体をひっくり返され、仰向けでのボディーマッサージだ。
こんな極上美女が俺の体の上を滑っている。

至近距離に彼女の顔が近づく。艶かしい顔をして。あまりにも美すぎる顔立ちで。
あぁ・・・キスができたらどんなに幸せだろう。
その期待に沿うかのように、10cmの距離が少しずつ近づいてくる。
そして顔と顔が触れ合う。俺の唇の横にキスをしてくれたのだ。あぁ・・・・
そして彼女は俺の一番敏感な部分をとうとう握り始める。
ローションまみれになった俺のチンコと彼女の手は、境目がなくなっているような感覚だ。
彼女は片パイに俺のチンコを押し付け、しごき始める。
ローションでテカる彼女の胸が俺のチンコで押し付けられている。
なかなかいかなかったが、根気よくしごき続けてくれ、がんばってフィニッシュまでこぎつけてくれた。
イッて果ててぐったりとなった俺に、さらなる仕打ちが!!
彼女は指を俺のアナルに持っていき、そしてゆっくりとなぞりあげたのだ。
そのときの彼女の表情がとてもそそった。まるで「アーーォ!」と言い出すかのような、どう?気持ちいいでしょ?的な表情をしたからだ。
俺は思わず腰を浮かすぐらい快感を得たことは当然だった。
そしてまた、ゆっくりと会話を続ける。
「あなたはさっき彼女は作らないって言ってたけど、もしマッサージで出会った女の子を好きになったらどうするの?」
俺は思わず言葉に詰まった。
それは考えてはいけない甘い夢のような気がしたからだ。
そして、ブカレストのマッサージで出会った、心をわしづかみにされた女の子のことも思い出した。
もし好きになったとしても、向こうはそんなつもりじゃないだろうし。
その気持ちは心に封じ込めておくべきなんだ。
「もし俺がその子のことを好きになったとしても、向こうはそうではないから・・・・・」
「いえ。あるわよ。マッサージで出会った二人がお互いを好きになるって事が。」
「えっ・・・・!?」
「私の友達は日本のここと同じようなマッサージ店で働いてるのだけれど、お客のことが好きになって、お店でファックしたって言ってたわよ。」
「えぇぇぇぇぇぇ!!!???」
日本で同じような店ってあるのか・・・?きっとその子はもっともーっとエロいことをさせられていると思うぞ・・・w
でも、その話は実に夢を持たせてくれる話だった。
こういうところで働いている女の子だって、相手の男を好きになるって事があるってことがわかったのだから。
そして彼女は続ける。
「私にとってはここに来てくれるか来てくれないかがすべてなの。」
「また、来てくれる?」
「もちろん!」
「明日も来る。もちろん君のためだ。」
「本当に!?」
そして夢にまだ浸かっているかのような感覚のまま、ペンションにもどっていった。
身長は175ほど。すらりと伸びた手足。ブロンドの髪に白く美しい肌。
ブラジャーの上に乗っかっている胸の余りが、その柔らかさを表現している。
Tバックの両側には、重力に逆らうように横の方向にふくらみをたたえたお尻。
螺旋階段を彼女が上がっていくと、そのお尻がプルンプルンとゆれるのだ。
俺はただそれに見とれて付いて行く。
スト値で表現するならば、6.5だ。
ルーマニアでアイドルとかになれないのかなぁくらい思うし、もし日本につれて帰ったりしたら間違いなくモデルとかできると思う。
いやはや・・・ここまでのレベルに遭遇できるとは夢にも思わなかった。
ゴージャスな部屋につれてこられ、服を脱いでお互いシャワーを浴びに行き、再び元の部屋に戻る。
俺は優しく、そして明るく話しかける彼女にただただ見とれるばかりだった。
彼女は20歳。週五日ここで働いている。
やはり最初はうつぶせにさせられ、股を広げさせられる。
こんな極上美女に初対面でいきなりアナルを開放するのも、「イヤンッ><」って気持ちになる。
そして足のほうからマッサージが始まる。オイルを使ったマッサージは徐々に徐々に上へと上がっていき、背中のほうまで達していく。
「あなたは何歳?」
「29」
「結婚しているの?」
「ううん」
「なんで結婚しないの!?」
なんでっていわれてもなぁ・・・w
ルーマニアでは29っていうともう結婚する年齢なんだろうな。
「多くの日本人の男は29では結婚してないよ。(外人に比べて)コミュニケーションの悪さだったり、恥ずかしがりだったりしてね。」
「そうなんだぁ。。。じゃあ彼女はいるんでしょ?」
「いないよ」
「なんで作らないの?」
人々が自然に暮らしている国、ルーマニアでは理解できないことなんでしょうなw恋人を作らないなんて。
「俺は飛び切りの女しか彼女にしたくないんだ。君は彼氏はいるの?」
「今はいないわ。私は時間がないの。週五日ここで働いてて、あと一日はドミニカ(教会みたいなものか?)で働いてるの。」
こんなモデル級が教会で働いてるのか・・・下着姿の彼女に修道女の衣装を想像で着せてみた。
そして、この国のキリスト信仰の深さにも思いが及んだ。
「もしセックスしたくなったらどうするのさ?」
彼女は少し笑い
「今は大丈夫。もしセックスしたくなったら、そのときは彼氏を作るわ。」
彼女はほとんど面積のない下着を脱ぎ、生まれたままの姿になった。
そしてボディーマッサージが始まる。
もはや気持ちいいのかなんなのかわからない感覚が俺の背中にある。おっぱいが俺の背中でつぶれている。贅沢をしているというほかはない。
彼女は俺の耳元で甘い吐息を吐き、かすかにあえぐ。
やがて体をひっくり返され、仰向けでのボディーマッサージだ。
こんな極上美女が俺の体の上を滑っている。
至近距離に彼女の顔が近づく。艶かしい顔をして。あまりにも美すぎる顔立ちで。
あぁ・・・キスができたらどんなに幸せだろう。
その期待に沿うかのように、10cmの距離が少しずつ近づいてくる。
そして顔と顔が触れ合う。俺の唇の横にキスをしてくれたのだ。あぁ・・・・
そして彼女は俺の一番敏感な部分をとうとう握り始める。
ローションまみれになった俺のチンコと彼女の手は、境目がなくなっているような感覚だ。
彼女は片パイに俺のチンコを押し付け、しごき始める。
ローションでテカる彼女の胸が俺のチンコで押し付けられている。
なかなかいかなかったが、根気よくしごき続けてくれ、がんばってフィニッシュまでこぎつけてくれた。
イッて果ててぐったりとなった俺に、さらなる仕打ちが!!
彼女は指を俺のアナルに持っていき、そしてゆっくりとなぞりあげたのだ。
そのときの彼女の表情がとてもそそった。まるで「アーーォ!」と言い出すかのような、どう?気持ちいいでしょ?的な表情をしたからだ。
俺は思わず腰を浮かすぐらい快感を得たことは当然だった。
そしてまた、ゆっくりと会話を続ける。
「あなたはさっき彼女は作らないって言ってたけど、もしマッサージで出会った女の子を好きになったらどうするの?」
俺は思わず言葉に詰まった。
それは考えてはいけない甘い夢のような気がしたからだ。
そして、ブカレストのマッサージで出会った、心をわしづかみにされた女の子のことも思い出した。
もし好きになったとしても、向こうはそんなつもりじゃないだろうし。
その気持ちは心に封じ込めておくべきなんだ。
「もし俺がその子のことを好きになったとしても、向こうはそうではないから・・・・・」
「いえ。あるわよ。マッサージで出会った二人がお互いを好きになるって事が。」
「えっ・・・・!?」
「私の友達は日本のここと同じようなマッサージ店で働いてるのだけれど、お客のことが好きになって、お店でファックしたって言ってたわよ。」
「えぇぇぇぇぇぇ!!!???」
日本で同じような店ってあるのか・・・?きっとその子はもっともーっとエロいことをさせられていると思うぞ・・・w
でも、その話は実に夢を持たせてくれる話だった。
こういうところで働いている女の子だって、相手の男を好きになるって事があるってことがわかったのだから。
そして彼女は続ける。
「私にとってはここに来てくれるか来てくれないかがすべてなの。」
「また、来てくれる?」
「もちろん!」
「明日も来る。もちろん君のためだ。」
「本当に!?」
そして夢にまだ浸かっているかのような感覚のまま、ペンションにもどっていった。
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Preston Glass "Save the stress for last"
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