海外夜遊びブログ。外人好きの管理人が超カワ外人をゲットすることを目指して。そんなトビキリに釣り合う自分を作るため、日本にいる間はひたすら自分磨き。男の人生の楽しみはエロに凝縮されると考え、それを原動力にして自己投資に結びつけるチャレンジを行っています。
名前:
一喜一憂の巧(たくみ)
自己紹介:
極上を味わいたい!生きる目的は快楽や!根っからの即系が世界を行く。それまでは毎日を自分の成長に費やす日々。潜在意識を生かした発想法で、原理原則の追求にも日々取り組んでます。やっぱパツキンだわ。
●読書記録
最新コメント
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マークさんへ 巧│02/01 - ◆あなた・・・ムチャ振りするよねw
無題 マーク│02/01 - ◆上海一日目③こんな極上サービスはじめてですぅ~(/ω\)
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無題 RYO│01/19
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- 2009年09月の記事タイトル一覧
- (09/30)ルーマニア二日目①チャイナと呼ばないで♪
- (09/27)ルーマニア初日②爆乳ルーマニアンとの遭遇
- (09/27)ルーマニアへ出発。現地到着まで。
- (09/26)ただいま帰国しました
- (09/22)スト6.5
- (09/21)超バカ
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セレブ気分で、ヒルトンの朝ごはん。
日本人・・・アジア人なんて俺しかいない。優雅なひと時だ。
ブカレストの次はシギショアラへ一泊、そのあとブラショフへ二泊するつもりだ。
いや、正確には「だった」だ。
俺がヒルトンに泊る日程を一日後ろにずらして考えていたため(ばか)、それを一日ずつ前にずらしてもらった結果、一日日程に余裕ができたのだ。
もう少し、移動にも宿泊にも余裕が持てる。
各都市への移動は、電車が一般的で、楽だ。
各都市の鉄道会社CFRのオフィスで、前もって電車の席の予約ができるのだ。
そのオフィスは、地方都市であれば英語は通じないと聞いていた。ブカレストなら英語が通じるらしい。
だから、前もってあらかじめすべての切符を今日買うことに決めていた。
ヒルトンを出て、ビクトリア通りを北上し、勝利広場まで出る。そこからノルド駅方面に歩を進め、近くのCFRオフィスへと向かった。


CFRオフィスは、一瞬ここが本当にそうなのかどうか、迷うような地味なたたずまいだった。
しかも中が暗く、営業しているのかどうなのか、ドアを開けて中をのぞくまでわからないようなかんじだ。
日本であらかじめ、列車の時刻表を印刷しておいた。これでほしい切符を指示せば一目瞭然だ。
一日出発日を早められるから、ブカレスト出発の切符を予定より一日前に買おう!
ところが・・・・一日前のタイムテーブルは印刷しておらず・・・・
でも考えたら電車って毎日同じ時刻表のはずだよな・・・でもやっぱ土日とか違うかもジャン!とか、いろいろ悩んだあげく、当初の日本で決めた通りの日程で行くことに。
そうしたほうがシンプルでよかったと思います。だって、CFRのスタッフ、英語喋れなかったんだもん。
ほんと、紙を見せて、買いたい切符を指で示してって感じだけだよ。
なんとか切符を一通り買うことに成功。
そのあと、また一つの悩みが表れたことに気が付く・・・・
ブカレスト滞在が増えたってことは、ホテルまた予約しなきゃジャン!
帰りは地下鉄でヒルトンの最寄り駅であるユニベルシテティー駅まで戻ることに。
しかぁぁぁあし!!!
地下鉄の改札までいくも、どこで切符買うだ・・・?
窓口っぽいところへ行くと追っ払われるし・・・・
必死で歩き方とか読んでいくと、街中の切符売り場(日本だと宝くじ売り場みたいな感じ)で全部交通関係の切符は売っていると書いてあるではないかぁぁぁぁ!
それを探し、歩く歩く・・・
ガラ・デ・ノルド・・・・ブカレストでもっともガラの悪い場所と言われているところだ。

そんな情報をいやというほど聞かされていたから、多少ビクつきながら歩く。
しかし、そんな情報とは打って変わって、とても平和な空気が流れている。駅前の公園には人々がそれぞれ静かにくつろいでいる姿。
なんだ・・・何もないじゃないか・・・意外と大したことないもんだよな。
「チャイナ」
へ???
女二人を連れた大男が通りすがりに発した言葉だ。
振り返ると、男もこっちを見ている。
明らかに俺に対して発された言葉だろう。
来たか・・・きやがったか・・・・
てか、何がしたいんだろうか。ようわからんわ。
そのあとすぐ、宝くじ売り場ならぬ、切符売り場が目に入る!
切符買うだ!!!
よしっ!これで地下鉄乗れる!
ん・・・・でも、このペラペラの紙・・・・これってバスなんじゃねえの????w
バスなんてどうやって乗るか分からないし、これ使えねえやwww
やむなく、またさっきの地下鉄改札口に戻ることに・・・・・
注意深くまわりを観察していると、人々は改札横に駐在しているおばちゃんから切符を買っているようなことがうかがえた。
これでようやく、無事に地下鉄に乗ることができたってわけだw
大したことしてないのに、すっげー長いwww
日本人・・・アジア人なんて俺しかいない。優雅なひと時だ。
ブカレストの次はシギショアラへ一泊、そのあとブラショフへ二泊するつもりだ。
いや、正確には「だった」だ。
俺がヒルトンに泊る日程を一日後ろにずらして考えていたため(ばか)、それを一日ずつ前にずらしてもらった結果、一日日程に余裕ができたのだ。
もう少し、移動にも宿泊にも余裕が持てる。
各都市への移動は、電車が一般的で、楽だ。
各都市の鉄道会社CFRのオフィスで、前もって電車の席の予約ができるのだ。
そのオフィスは、地方都市であれば英語は通じないと聞いていた。ブカレストなら英語が通じるらしい。
だから、前もってあらかじめすべての切符を今日買うことに決めていた。
ヒルトンを出て、ビクトリア通りを北上し、勝利広場まで出る。そこからノルド駅方面に歩を進め、近くのCFRオフィスへと向かった。
CFRオフィスは、一瞬ここが本当にそうなのかどうか、迷うような地味なたたずまいだった。
しかも中が暗く、営業しているのかどうなのか、ドアを開けて中をのぞくまでわからないようなかんじだ。
日本であらかじめ、列車の時刻表を印刷しておいた。これでほしい切符を指示せば一目瞭然だ。
一日出発日を早められるから、ブカレスト出発の切符を予定より一日前に買おう!
ところが・・・・一日前のタイムテーブルは印刷しておらず・・・・
でも考えたら電車って毎日同じ時刻表のはずだよな・・・でもやっぱ土日とか違うかもジャン!とか、いろいろ悩んだあげく、当初の日本で決めた通りの日程で行くことに。
そうしたほうがシンプルでよかったと思います。だって、CFRのスタッフ、英語喋れなかったんだもん。
ほんと、紙を見せて、買いたい切符を指で示してって感じだけだよ。
なんとか切符を一通り買うことに成功。
そのあと、また一つの悩みが表れたことに気が付く・・・・
ブカレスト滞在が増えたってことは、ホテルまた予約しなきゃジャン!
帰りは地下鉄でヒルトンの最寄り駅であるユニベルシテティー駅まで戻ることに。
しかぁぁぁあし!!!
地下鉄の改札までいくも、どこで切符買うだ・・・?
窓口っぽいところへ行くと追っ払われるし・・・・
必死で歩き方とか読んでいくと、街中の切符売り場(日本だと宝くじ売り場みたいな感じ)で全部交通関係の切符は売っていると書いてあるではないかぁぁぁぁ!
それを探し、歩く歩く・・・
ガラ・デ・ノルド・・・・ブカレストでもっともガラの悪い場所と言われているところだ。
そんな情報をいやというほど聞かされていたから、多少ビクつきながら歩く。
しかし、そんな情報とは打って変わって、とても平和な空気が流れている。駅前の公園には人々がそれぞれ静かにくつろいでいる姿。
なんだ・・・何もないじゃないか・・・意外と大したことないもんだよな。
「チャイナ」
へ???
女二人を連れた大男が通りすがりに発した言葉だ。
振り返ると、男もこっちを見ている。
明らかに俺に対して発された言葉だろう。
来たか・・・きやがったか・・・・
てか、何がしたいんだろうか。ようわからんわ。
そのあとすぐ、宝くじ売り場ならぬ、切符売り場が目に入る!
切符買うだ!!!
よしっ!これで地下鉄乗れる!
ん・・・・でも、このペラペラの紙・・・・これってバスなんじゃねえの????w
バスなんてどうやって乗るか分からないし、これ使えねえやwww
やむなく、またさっきの地下鉄改札口に戻ることに・・・・・
注意深くまわりを観察していると、人々は改札横に駐在しているおばちゃんから切符を買っているようなことがうかがえた。
これでようやく、無事に地下鉄に乗ることができたってわけだw
大したことしてないのに、すっげー長いwww
ヒルトンの外に出て、女の登場を待つ。
10分待っても来ない・・・
外の景色は、黄金色の街灯に照らされた旧時代の建物がいい雰囲気を醸し出している。
ヒルトンの前は革命広場で、広場の周りをいわれのある建物が取り囲んでいる。
そんな雰囲気の中、ちょっと冷え込んだ空気の中たたずむのも悪くはなかった。
すると、180はあろうかというひょろっとした男がこちらに勢いよく向かってくる。
首からはタトゥーが見える。ルーマニアのワルといった感じか。
名をアルフレッドと言った。
そいつはものすごい勢いで、俺に女を買うよう勧めてくる。
俺はもう女を予約済みであることを説明するが、そんなことお構いなしだ。
俺の女を見に行こう。いや、今から連れてくる。なんならホテルで待っててもらってもいいぜ。
そこらへんでうろついていた女と目が合う。じゃらじゃらといろいろぶら下げたファッション。体中にタトゥーがあることがうかがえる。体は疲れている感じで、少し張りを失っているようだ。
するとポン引きが「こいつはどうだ?」といってそばまで連れてきた。仲間だったのだ。
俺に向かって微笑みかける彼女は、顔立ちからは内面の良さがうかがえるようだった。
このような子が、何が間違って寒空の中売春婦としてうろついているという現実が少し悲しく思えた。
本来ならOKしたいところだが、俺には約束がある。断った。
待ち時間が20分を過ぎたあたりになり、ポン引きから「お前は馬鹿か」とまで言われるようになった。
「女なんて来ねえよ。俺の女は皆美人だ。集まってる中から選ばせてやるよ。ほら、行くぞ」
その言葉に押されて、とうとう断念した。もうこんだけ待ったんだ、許されるだろう。
ビクトリア通りを北方向に進む。あるオープンカフェは、どうやら売春関係のたまり場になっているようだった。
3人を紹介された。
・・・が、どれもいっちゃん最初のより劣る・・・
こんなかから選べと。悩んだが、俺はある程度内面を推し量るために、一人ひとり目を合わせるようにしている。
ここで鼻っからプイっとやる女なんて先まで知れている。
俺のことをジッととらえて少し微笑んだ女に決めた。
この女、決して美人ではない。垢ぬけてもいない。
長所としては、ルーマニア人特有の濃さを持っていること。髪の毛の量の多さ、眉毛の太さ、彫りの深さ。
あとはなんといっても爆乳だ。
もし日本人だったら、あからさまにシリコンだろうと疑う。
でもこの女でも豊胸だろうと高をくくっていた。
ホテルでは、まずフロントで入室許可を取らなければならないようだ。
でてきたフロントの女性は、さっきチェックインで対応してくれた美女だ。
少し驚いた様子だった。俺も多少ショックだw
すぐに引っ込んでしまい、この後は他の従業員が対応していた。
んまあしゃあまい。
この女はウオネラというのだろうか。手元に残っているメモをどう発音するのか確かではない。
この女、部屋に入るなり、金をまず要求した。
その態度の豹変にムッとしながらも、500レイを払う。
その女は渡された金を、よく確認し、小分けし始める。それぞれの持ち分みたいなものがあるのだろう。
会話を試みようとするが、盛り上がる気配がない。質問に一つ答えただけで終わってしまう。
これは女にとっては完全なビジネスなのだ。
向こうだけシャワーを浴びて、お互いすっぽんぽんになり、ベッドへ。
あらわになった乳は・・・・本物だった。
想像を超えた大きさで、臍のあたりまで垂れ下がっている。
そして重さで乳にしわが寄っている。まるで本当に洋ピンの世界やん!!
向こうが俺を倒して、フニャちんにゴムをつけてフェラをし始める。
ものすごい勢いだが、いくらやっても俺のティん子はビヨーンビヨーンとむなしく伸び縮みを繰り返すだけだった。
ただ刺激を加えただけではだめなのよ。俺は気持ちから興奮しないと。
それではだめだと、攻守交替を試みると、「挿入する?」
ちゃうがなっ!!
爆乳をもてあそぶ。手に収まりきらないのは明らかだ。乳輪もそれに比例してでかく、色も多少付いている。
そんな乳首だけれども、舐めたりつねったりすると、硬く膨張し始めた。
そしてマソコに手を伸ばすと、「ノー!!!!」
まったく・・・しかたなく、半立ちのまま挿入を試みる。
夢のルーマニア人との交尾・・・こんな状況でも興奮しなくもない。
もっとティん子に馬力をつけるために、もう一つの穴の確認に走る。
アナルは興奮するのだ。
しかし少し触れたら「アナルノー!!!!」
まったく・・・どうしようもない。
しかし、面前に揺れる二つのデカメロン、そして彫りの深い顔立ち、そして・・・・樽のような腹w
だんだんと興奮が高まっていき、ついには・・・・フィニッシュ!!!!
ことが終われば、その女はさっさと支度して、出て行ってしまった。
帰り際には、量ほほにキスをしてくれた。「電話してくれる?」といってメモを差し出してきた。
彼女にとっては、本当にビジネスということなんだろう。これは。
ルーマニア人は、普段は服装で絞めているが、脱いだらダラーンと肉が垂れ下がって肥満体形になることがあることが今回判明した。
乳だけでなく、腹も締まりがなかったのだ。今回の女は。
10分待っても来ない・・・
外の景色は、黄金色の街灯に照らされた旧時代の建物がいい雰囲気を醸し出している。
ヒルトンの前は革命広場で、広場の周りをいわれのある建物が取り囲んでいる。
そんな雰囲気の中、ちょっと冷え込んだ空気の中たたずむのも悪くはなかった。
すると、180はあろうかというひょろっとした男がこちらに勢いよく向かってくる。
首からはタトゥーが見える。ルーマニアのワルといった感じか。
名をアルフレッドと言った。
そいつはものすごい勢いで、俺に女を買うよう勧めてくる。
俺はもう女を予約済みであることを説明するが、そんなことお構いなしだ。
俺の女を見に行こう。いや、今から連れてくる。なんならホテルで待っててもらってもいいぜ。
そこらへんでうろついていた女と目が合う。じゃらじゃらといろいろぶら下げたファッション。体中にタトゥーがあることがうかがえる。体は疲れている感じで、少し張りを失っているようだ。
するとポン引きが「こいつはどうだ?」といってそばまで連れてきた。仲間だったのだ。
俺に向かって微笑みかける彼女は、顔立ちからは内面の良さがうかがえるようだった。
このような子が、何が間違って寒空の中売春婦としてうろついているという現実が少し悲しく思えた。
本来ならOKしたいところだが、俺には約束がある。断った。
待ち時間が20分を過ぎたあたりになり、ポン引きから「お前は馬鹿か」とまで言われるようになった。
「女なんて来ねえよ。俺の女は皆美人だ。集まってる中から選ばせてやるよ。ほら、行くぞ」
その言葉に押されて、とうとう断念した。もうこんだけ待ったんだ、許されるだろう。
ビクトリア通りを北方向に進む。あるオープンカフェは、どうやら売春関係のたまり場になっているようだった。
3人を紹介された。
・・・が、どれもいっちゃん最初のより劣る・・・
こんなかから選べと。悩んだが、俺はある程度内面を推し量るために、一人ひとり目を合わせるようにしている。
ここで鼻っからプイっとやる女なんて先まで知れている。
俺のことをジッととらえて少し微笑んだ女に決めた。
この女、決して美人ではない。垢ぬけてもいない。
長所としては、ルーマニア人特有の濃さを持っていること。髪の毛の量の多さ、眉毛の太さ、彫りの深さ。
あとはなんといっても爆乳だ。
もし日本人だったら、あからさまにシリコンだろうと疑う。
でもこの女でも豊胸だろうと高をくくっていた。
ホテルでは、まずフロントで入室許可を取らなければならないようだ。
でてきたフロントの女性は、さっきチェックインで対応してくれた美女だ。
少し驚いた様子だった。俺も多少ショックだw
すぐに引っ込んでしまい、この後は他の従業員が対応していた。
んまあしゃあまい。
この女はウオネラというのだろうか。手元に残っているメモをどう発音するのか確かではない。
この女、部屋に入るなり、金をまず要求した。
その態度の豹変にムッとしながらも、500レイを払う。
その女は渡された金を、よく確認し、小分けし始める。それぞれの持ち分みたいなものがあるのだろう。
会話を試みようとするが、盛り上がる気配がない。質問に一つ答えただけで終わってしまう。
これは女にとっては完全なビジネスなのだ。
向こうだけシャワーを浴びて、お互いすっぽんぽんになり、ベッドへ。
あらわになった乳は・・・・本物だった。
想像を超えた大きさで、臍のあたりまで垂れ下がっている。
そして重さで乳にしわが寄っている。まるで本当に洋ピンの世界やん!!
向こうが俺を倒して、フニャちんにゴムをつけてフェラをし始める。
ものすごい勢いだが、いくらやっても俺のティん子はビヨーンビヨーンとむなしく伸び縮みを繰り返すだけだった。
ただ刺激を加えただけではだめなのよ。俺は気持ちから興奮しないと。
それではだめだと、攻守交替を試みると、「挿入する?」
ちゃうがなっ!!
爆乳をもてあそぶ。手に収まりきらないのは明らかだ。乳輪もそれに比例してでかく、色も多少付いている。
そんな乳首だけれども、舐めたりつねったりすると、硬く膨張し始めた。
そしてマソコに手を伸ばすと、「ノー!!!!」
まったく・・・しかたなく、半立ちのまま挿入を試みる。
夢のルーマニア人との交尾・・・こんな状況でも興奮しなくもない。
もっとティん子に馬力をつけるために、もう一つの穴の確認に走る。
アナルは興奮するのだ。
しかし少し触れたら「アナルノー!!!!」
まったく・・・どうしようもない。
しかし、面前に揺れる二つのデカメロン、そして彫りの深い顔立ち、そして・・・・樽のような腹w
だんだんと興奮が高まっていき、ついには・・・・フィニッシュ!!!!
ことが終われば、その女はさっさと支度して、出て行ってしまった。
帰り際には、量ほほにキスをしてくれた。「電話してくれる?」といってメモを差し出してきた。
彼女にとっては、本当にビジネスということなんだろう。これは。
ルーマニア人は、普段は服装で絞めているが、脱いだらダラーンと肉が垂れ下がって肥満体形になることがあることが今回判明した。
乳だけでなく、腹も締まりがなかったのだ。今回の女は。
とうとうその時が来ました。
この時までに、3か月は毎日をすべて旅行関係の準備につかってきたわけです。
いよいよなのですが、特別な感情は特に湧いてこなかったですね。
成田空港で初めてカード会社のラウンジ利用してみましたが、あこがれの場所であったわけですが、意外と大したことなかったですね。セルフサービスでしたし。
今回はKLMオランダ航空を利用しました。チェックインカウンターは、シルバーウィークってことで半端ない行列です。
ネットでチェックインできて、ボーディングパスもあらかじめ印刷しておいたので、このおそろしい行列に並ぶことなく、荷物預けに移ることができました!
ANAはチェックインとバゲージは分かれてなかったでしたっけ。分かれてる会社の場合は絶対ネットであらかじめチェックインを済ませておいたほうがいいと思いましたね。
オランダ航空っつっても、乗ってるのは日本人だらけ。まだあまり観光気分というわけにはいきませんね。
で、おどれえたのが、オランダ人はでけぇ!!!!
キャビンアテンダントがみんなゆうに180超えてますやんw
んで、やっぱりきれいな顔立ちなわけですよ。ごつさも混ざるけど。
両側の荷物入れを簡単にパタンパタンと閉めて歩いていく様は壮観でしたw
オランダ人はあと、色素が薄い。髪の毛も金、肌の色も白。
オランダもありかなぁ・・・なんて考えてしまいましたね。
機内食も、良い驚きを受けましたね。おいしいと思いました。ANAより好きかも。
サービスもいいですし、やっぱヨーロッパの航空会社は違うなと。
飛行機はオランダを経由して、ルーマニアまで向かいます。
ルーマニア行きのゲートに入った時、がらっと雰囲気が変わります。
なんとなくどよーんとした空気が立ち込めている。
それはなんなのだろうか。人々が発する空気なのか。それとも皆経由だろうから、フライトの疲れがそうさせているのか。
この中のほとんどはルーマニア人であることがわかります。
濃い顔。黒い髪。太い眉毛。彫りの深い顔立ちです。
ファッションは、正直ダサいと思いました。時代遅れかなと。テイストとしては、ZARAな感じ。
そして飛行機に乗り、とうとうルーマニアへと降り立ちました。

現地時間夜の11時半くらいで、もう公共の交通機関はやってない。
タクシーを使うしか、中心街へでる方法はありません。
ところが、タクシーは観光客相手だと必ずといっていいほどボッタくってきます。
最初に車を動かす前に値段を高く吹っ掛けてくる場合や、タクシーを動かした後もメーターをオンさせずに、到着したら言い値である場合です。
この言い値が、現地の金銭感覚とどのくらいのズレがあるか分からず、言われた通り払ってしまうのです。
空港からは、正規の乗り入れタクシーとして、Flyタクシーのみが認められています。
このタクシーの値段設定も、外人向けなのかなと思わせるものではあるのですが、それ以上ボラれないという安心感があります。
ブカレストの中心地までだいたい50レイくらいだったでしょうか。
(注! あとで出てきますが、街中ではFlyといえども、信用してはだめです!あと高級ホテル前で出待ちしてるタクシーだとしても。)
だから、空港についてからやるべきことは、ATMで現地通貨を下ろし、タクシーの客引きに引っ掛かることなく、タクシー乗り場へ直行しフライタクシーに乗せてもらうことなのです。
ところで、ルーマニア人の気質として、せっかちだということは聞いていました。
佐橋拓氏の「泣いた、笑った、僕のルーマニア!!」という書籍にも、ルーマニア人の運転の驚くべき荒さについての恐怖体験が記されています。
俺も、ルーマニアについていきなりそれを体験してしまったわけですw
カーブするごとに後ろのスーツケースは端から端まで移動するw
アクセル全開、車をぎゅんぎゅん追い抜いていく。
メーター見たら軽く130k超えてたわw
運転手のおっちゃんが話しかけてくる。
ルーマニアなまりの英語だから聞き取りづらい。
これから、ナイトクラブとかストリップショーとか、まわらないかとwww
最初っから来ましたよーこれw
いや、明日からガンガン観光する予定ですし、ちょっとフライトの疲れがあるんで勘弁してもらえないでしょうか。と伝えた。
ただ、私は疲れているので、女の子を紹介してくれるだけでOKですよとwww
そう、もう時間が遅いし、自分の力だけで女を調達するのは面倒くさく思えたんですね。
このおっちゃんも胡散臭いが、労力節約のためにも致し方なしかと。
このおっちゃんが紹介してくれるのは、18歳で非常に美しい女性だとwww
このおっちゃんからそんな子が出てくるなんて信じられないなぁw
だからあらかじめ、自分がかわいくないと思ったらキャンセルするよと伝えておいた。
それでも向こうはOK,OKというのでひとまず安心。
ブカレストの滞在はヒルトンです。
一時間後にまた女の子を連れて戻ってくるので、一時間後にホテル前で待っててほしいと言われ、タクシーと分かれます。
さて、チェックインしますか・・・・
ところがフロントのきれいなお姉さんが「あなたの予約は入っておりません。」
なぁにいぃぃぃぃぃぃぃぃ????
はい馬鹿。
一日ずれて予約してしまったのだ。今は現地時間18日午前0時だから、17日のチェックインで予約を取っておかなければならなかったのに、ホテルに着くのが18日だから18日からの予約にしてしまっていたのでした。
あわてましたが、一日前に予約をずらすことが可能だったのでそうしてもらって一件落着。
あまりのあほさ加減にあきれるばかりですが、これで予定自体が一日増えたわけですし、予定より多く観光できるわけです。前向きに考えましょう。
ヒルトンなんていう一流ホテルに泊まるのは初めてだったけど、部屋は案外普通の内装というか・・・・

一時間ほど、女を抱く準備するためにいろいろ身支度して、気合入れて外に出て行きました。
この時までに、3か月は毎日をすべて旅行関係の準備につかってきたわけです。
いよいよなのですが、特別な感情は特に湧いてこなかったですね。
成田空港で初めてカード会社のラウンジ利用してみましたが、あこがれの場所であったわけですが、意外と大したことなかったですね。セルフサービスでしたし。
今回はKLMオランダ航空を利用しました。チェックインカウンターは、シルバーウィークってことで半端ない行列です。
ネットでチェックインできて、ボーディングパスもあらかじめ印刷しておいたので、このおそろしい行列に並ぶことなく、荷物預けに移ることができました!
ANAはチェックインとバゲージは分かれてなかったでしたっけ。分かれてる会社の場合は絶対ネットであらかじめチェックインを済ませておいたほうがいいと思いましたね。
オランダ航空っつっても、乗ってるのは日本人だらけ。まだあまり観光気分というわけにはいきませんね。
で、おどれえたのが、オランダ人はでけぇ!!!!
キャビンアテンダントがみんなゆうに180超えてますやんw
んで、やっぱりきれいな顔立ちなわけですよ。ごつさも混ざるけど。
両側の荷物入れを簡単にパタンパタンと閉めて歩いていく様は壮観でしたw
オランダ人はあと、色素が薄い。髪の毛も金、肌の色も白。
オランダもありかなぁ・・・なんて考えてしまいましたね。
機内食も、良い驚きを受けましたね。おいしいと思いました。ANAより好きかも。
サービスもいいですし、やっぱヨーロッパの航空会社は違うなと。
飛行機はオランダを経由して、ルーマニアまで向かいます。
ルーマニア行きのゲートに入った時、がらっと雰囲気が変わります。
なんとなくどよーんとした空気が立ち込めている。
それはなんなのだろうか。人々が発する空気なのか。それとも皆経由だろうから、フライトの疲れがそうさせているのか。
この中のほとんどはルーマニア人であることがわかります。
濃い顔。黒い髪。太い眉毛。彫りの深い顔立ちです。
ファッションは、正直ダサいと思いました。時代遅れかなと。テイストとしては、ZARAな感じ。
そして飛行機に乗り、とうとうルーマニアへと降り立ちました。
現地時間夜の11時半くらいで、もう公共の交通機関はやってない。
タクシーを使うしか、中心街へでる方法はありません。
ところが、タクシーは観光客相手だと必ずといっていいほどボッタくってきます。
最初に車を動かす前に値段を高く吹っ掛けてくる場合や、タクシーを動かした後もメーターをオンさせずに、到着したら言い値である場合です。
この言い値が、現地の金銭感覚とどのくらいのズレがあるか分からず、言われた通り払ってしまうのです。
空港からは、正規の乗り入れタクシーとして、Flyタクシーのみが認められています。
このタクシーの値段設定も、外人向けなのかなと思わせるものではあるのですが、それ以上ボラれないという安心感があります。
ブカレストの中心地までだいたい50レイくらいだったでしょうか。
(注! あとで出てきますが、街中ではFlyといえども、信用してはだめです!あと高級ホテル前で出待ちしてるタクシーだとしても。)
だから、空港についてからやるべきことは、ATMで現地通貨を下ろし、タクシーの客引きに引っ掛かることなく、タクシー乗り場へ直行しフライタクシーに乗せてもらうことなのです。
ところで、ルーマニア人の気質として、せっかちだということは聞いていました。
佐橋拓氏の「泣いた、笑った、僕のルーマニア!!」という書籍にも、ルーマニア人の運転の驚くべき荒さについての恐怖体験が記されています。
俺も、ルーマニアについていきなりそれを体験してしまったわけですw
カーブするごとに後ろのスーツケースは端から端まで移動するw
アクセル全開、車をぎゅんぎゅん追い抜いていく。
メーター見たら軽く130k超えてたわw
運転手のおっちゃんが話しかけてくる。
ルーマニアなまりの英語だから聞き取りづらい。
これから、ナイトクラブとかストリップショーとか、まわらないかとwww
最初っから来ましたよーこれw
いや、明日からガンガン観光する予定ですし、ちょっとフライトの疲れがあるんで勘弁してもらえないでしょうか。と伝えた。
ただ、私は疲れているので、女の子を紹介してくれるだけでOKですよとwww
そう、もう時間が遅いし、自分の力だけで女を調達するのは面倒くさく思えたんですね。
このおっちゃんも胡散臭いが、労力節約のためにも致し方なしかと。
このおっちゃんが紹介してくれるのは、18歳で非常に美しい女性だとwww
このおっちゃんからそんな子が出てくるなんて信じられないなぁw
だからあらかじめ、自分がかわいくないと思ったらキャンセルするよと伝えておいた。
それでも向こうはOK,OKというのでひとまず安心。
ブカレストの滞在はヒルトンです。
一時間後にまた女の子を連れて戻ってくるので、一時間後にホテル前で待っててほしいと言われ、タクシーと分かれます。
さて、チェックインしますか・・・・
ところがフロントのきれいなお姉さんが「あなたの予約は入っておりません。」
なぁにいぃぃぃぃぃぃぃぃ????
はい馬鹿。
一日ずれて予約してしまったのだ。今は現地時間18日午前0時だから、17日のチェックインで予約を取っておかなければならなかったのに、ホテルに着くのが18日だから18日からの予約にしてしまっていたのでした。
あわてましたが、一日前に予約をずらすことが可能だったのでそうしてもらって一件落着。
あまりのあほさ加減にあきれるばかりですが、これで予定自体が一日増えたわけですし、予定より多く観光できるわけです。前向きに考えましょう。
ヒルトンなんていう一流ホテルに泊まるのは初めてだったけど、部屋は案外普通の内装というか・・・・
一時間ほど、女を抱く準備するためにいろいろ身支度して、気合入れて外に出て行きました。
さすがに9日間ほとんどルーマニアという長旅を終えた今は、かなりほどよく疲労感が漂ってます。
肌で触れてきたルーマニア。良いところもあり、悪いところもあったと思います。
いい思い出もあり、悪い思い出もあり。
今では、それをひとつの総括として、どんな旅だったのかという結論はまだ見いだせていないところです。
しかし、自分はこの旅を克明に記しておこうという決意だけは、帰国までに固めていました。
何が起こっていたのか、自分でも確かめたいのです。
観光ももちろん人並みにやってきました。有名料理店も行ってきました。しかしそういったところは他のブログでもカバーされていて、新鮮味には欠けると思います。
ルーマニアを旅行するにあたって、ピンク色の情報があまりにも少ないのは問題だったのですが、自分がこの体で実際に体験してきて、なんとなくわかった部分については多く記しておこうと思います。
よって、きっとルーマニアを目指す方には、参考になるような内容になってくると思います。
では、徐々にではありますが、進めさせていただきますね。
肌で触れてきたルーマニア。良いところもあり、悪いところもあったと思います。
いい思い出もあり、悪い思い出もあり。
今では、それをひとつの総括として、どんな旅だったのかという結論はまだ見いだせていないところです。
しかし、自分はこの旅を克明に記しておこうという決意だけは、帰国までに固めていました。
何が起こっていたのか、自分でも確かめたいのです。
観光ももちろん人並みにやってきました。有名料理店も行ってきました。しかしそういったところは他のブログでもカバーされていて、新鮮味には欠けると思います。
ルーマニアを旅行するにあたって、ピンク色の情報があまりにも少ないのは問題だったのですが、自分がこの体で実際に体験してきて、なんとなくわかった部分については多く記しておこうと思います。
よって、きっとルーマニアを目指す方には、参考になるような内容になってくると思います。
では、徐々にではありますが、進めさせていただきますね。
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Preston Glass "Save the stress for last"
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