[PR] カウンタ 空中散歩、赴くままに・・・ 2009年05月
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海外夜遊びブログ。外人好きの管理人が超カワ外人をゲットすることを目指して。そんなトビキリに釣り合う自分を作るため、日本にいる間はひたすら自分磨き。男の人生の楽しみはエロに凝縮されると考え、それを原動力にして自己投資に結びつけるチャレンジを行っています。
名前:
一喜一憂の巧(たくみ)
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極上を味わいたい!生きる目的は快楽や!根っからの即系が世界を行く。それまでは毎日を自分の成長に費やす日々。潜在意識を生かした発想法で、原理原則の追求にも日々取り組んでます。やっぱパツキンだわ。
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林森北路から結構あるいた場所にある、子汚い怪しげなビルに連れて行かれた。

入り口にはいると、威勢の良い挨拶。店内はきらびやかだ。

作りはカラオケと一緒だ。一室に案内される。

そしてすぐにキャストが連れてこられる。3人だ。どれもエロイかっこしてる・・・

3人と遊べるのかと思ったら、そんなかから一人選べと。

俺はこういうときは、好みもそうだけど、相性を考えて、相手の目を見ることにしている。

そういうとき、だいたい目をそらすやつと、そらさないやつに分かれるので。

決めた!m9(・∀・)

こんな顔してますた。


スト4.7くらいかなぁ。やっぱ夜の店に台湾はかわいい子はいます(*´Д`)ハァハァ

1時間2000元、2時間5000元だったかな・・・2時間じゃないと相手は脱がないとか言って。

ぼられてますな・・・まぁどーでもいいっす。

交渉成立して、部屋で二人きり。

この子、英語も日本語もできひんwww

国内向けの風俗っぽいから、お勉強元々してないんだろうね。

適当にビール飲んだり、カラオケ歌ったり。

しかし日本の歌が古すぎますwww セイエスとか久しぶりに歌ったんだけどwww

んで、ステップの踏み方を教えてもらって、クラブ系の音楽で一緒に踊ったりとか。うーん、今までとちょっと違った感じで楽しい。。。

時間が進むにつれ、サービスも増してくる。

徐々に薄着になり、おいらの目の前で腰振りwそしてコカーンにケツをすり付けてくるw

この猥褻さwww日本にもよくありますよwこういうお店。

横に座り、オパーイさわっていいよ、と漏れの手をブラジャの中に忍ばさせるw

そら漏れは恥じらいもなく揉みしだきますが??w

カラオケでこんなんするのなんか当たり前ですから。

なかなかナイスおぱい!そして、よくさわられてるんだろーなーっていう、皮膚が厚くなった乳首してた。

いつも触らせているとはいえ、普通に女の方は感じてくる。

吐息が荒くなる・・・漏れに寄りかかる・・・うーん、かわいい!(;´Д`)ハァハァ

キスもしちゃうもんね・・・

そして女が立ち上がり、座ってる漏れの前に来たとき、漏れはおもむろに股間に手を差し向け、パンティーの中に進入する・・・・

だめっ!!!!

って北京語でたぶん言ったw

べんきょしてる今なら「不行!!!」って言ったのかもしれないなあと憶測。

しかしそんな一言をもらしたその刹那には、漏れはマソコに指をつっこんでグリグリ動かしていた。

ブシューッ!!とあっという間に潮を漏らす ハァ━━(*´Д`)━━ン!!!

漏れのパンツにかかったかもしれんやんかぁ。

もう女はあっというまに火が付いてもうたw

でもあまりハードなことは出来ないんだって。

のぞき穴からお兄さんが監視してるから。

だから死角に隠れて、サービス外なプレイにふけってみますたwwww

女はM字開脚みたいに、カラオケの長いすに両足をのせて座って、俺は隣からチスをしながら手万攻撃w

もう女は感じまくって、身をよじらせ、全身にじっとり汗をかいているw

俺に寄りかかったり、ねっとりディープチスしたり、漏れのチンポを物欲しそうにしごきまくったりしている。

お互いがもう入れたくてしょうがないような状態になっているwww

でも、おあ兄さんが見てるおwww

そんなことを続けてたら、もう興奮でろでろ状態に・・・・'`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ

入れたい、いやもう入れる・・・

入れようとすると、「ダメッ!!!(不行!!!?w)」

そこはやぶれない掟のようだ。

どうしても、やる?

どうやら裏口入学があるようですwwww

奥の手として、上層部に相談すれば、やることも可能なのだそうだ。

漏れの希望はおなごから、のぞきのお兄さん、その上司、そのまた上司へと告げられていく・・・

長い時間が経った。

ドアが開く・・・

太郎さwww(漏れをハンティングしたキャッチのオサーン)

タロさえらかったんやなぁ。

しかしさすがのタロさもあきれ顔。

そらそうだ。

NO SEX!!!m9っ`Д´)っ」(一時間前)

どの面下げて言ってんだとw

ずいぶんな大金を支払い(またぼられますたw)、また二人きりの時間。

決まったらもう、やることに向かって一直線。

まさか台湾まで来てカラオケでセックスすることになろうとはねw

衣装を脱いで、それを下敷きにしてセクース!

漏れはやはりアジアンサイズではないらすぃ。。。

びっくりされちった。



すっきりして店を出る。

帰る途中にポン引きのオバたんにつかまる。(どんだけ即系すかww)

半額やん~~~~・゜・(ノД`)・゜・

ま、楽しかったからいいか



おし!この後はクラブへ繰り出すぞ!!!クラブっつってもダンスのほうだよ。

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今日はおみやげを買いにいく日にした。

スト高ちゃんに聞いた美味しいものが売っているお店は見つからず、自分の足で色々まわることにした。

てか、単なる買春旅行になってるじゃねぇかっていうのは内緒の方向でwww

台北は、町中にはかわいい子はいなくて、かわいい子は夜、飲み屋にいるね。

そういうことがわかったんで、勝負は夜って切り替えてやったほうがいいかも。






いろいろうろつくも、なんかいいものが見つからず、結局西門街にあったおみやげ屋さんでまとめ買いして終了。

さすがに疲労がたまっているんで、なんかセクもやる気が起きんなぁ・・・

今日はクラブにでも繰り出そうかな。

しかしクラブが盛り上がる時間までは暇です。

林森北路をうろついていると、初日につかまったキャッチのオサーンにまたつかまるwww

クラブいやだ!NOセクース!飲みがいい!って訴えたら

本番無しのお触りカラオケに連れてってくれるという。

お触りだけかぁ・・・まあいいかぁ・・・

アタシってよほどの即系ですねwww

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夜中、何度も寝返りを打ち、突然起きてはトイレに行ったりしていた彼女。

早朝に布団から出ると

帰る

ずっと眠れなかったらしい。

そうか・・・帰るのか・・・

自分の表情を見て、彼女から電話番号交換を申し出てくれた。

携帯番号は国際番号付きで教えてくれた。やはりこれがパッと出てくるのは、前もって用意してあって、指名してくれたお客には教えているって事だ。

しかしどうも自分には、彼女は普通の女の子にしか思えなかった。

この仕事に対して、悲壮感もないし、なんかしょっている物も感じない。

しかし日本と違う、台湾だからといっても、風俗で働くことはそんなに歓迎されないことには違いないんじゃないか。

つまり何か理由があって、こうなっているんじゃないかっていう憶測は付く。

いやわからない。ただ普通に、儲かるからと言う理由でこの仕事に一週間前付いただけかもしれないし。

俺は彼女をもっと自分の物にしたかった。

俺はとても綺麗な日本語で、相手に伝えた。

私は、あなたが好きです。

彼女はちょっと困ったような表情をしたように見えた。その答えは何もなかった。

ジャパニーズボーイフレンド、OK?

OK

あまりに簡単に答えたので、「ほんとに??」と聞き返してしまった。

この仕事に就くにあたって、やはり相当の覚悟はいっただろう。

その覚悟を固めて入った一週間。お給料を稼ぐことに関心はあるだろうけど、日本人の恋人を作るという考えは持ってなかったのではないか。

そんな中でも、彼女は快い反応を見せてくれたと思う。

彼女の車まで送る。手をつないで、早朝の道を歩く。少し肌寒い。

そして、車でホテルまで送り返してくれるというwww なんかすんません。

最後、車の中でキスをしてお別れ。

彼女は、俺を昔の自分に戻してしまった。

「一喜一憂」な巧にだ。

そして、このことが今後の自分に大きな変化をもたらしていくことになる。

事実だけ考えれば、俺は風の民に心奪われているだけとも言える。

しかし自分メディア上の経験で受け取った「真実」というのを信じたい。

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ドアを開けると、はにかんだ表情の彼女が立っていた。

ファッションはラフ&ワルな感じに様変わりw いや、センスいいです。

台湾でイカすなぁって人はあまり見かけなかったけど、こりゃ日本でもおしゃれさんで行けますね。

部屋に入れると、彼女はいすに座り、ポットのお湯を沸かし始める。

夢ではない・・・自分の部屋に、未体験ゾーンの極上の女がいる。

とにかく美しい。整った鼻筋。厚めの唇にぽってりとうす紅色の口紅が乗っている。そして上品な首筋。

俺は彼女の上着をクローゼットにしまい、サンダルを用意する。

普通はお餅の女にそんなことはするはずがない。

俺は彼女にやすっぽい女になって欲しくなかった。上着をそこら辺に脱ぎ捨て、部屋は裸足で歩くなど、仕事慣れした女になって欲しくなかった。

彼女を気高い女のままにしておきたかったのだ。

彼女はやはり北京語しかしゃべれない。それに日本に対しての知識が本当に疎い。

林森北路で働くような女は、日本がある程度好きだと思っていたが、ちょっと裏切られた。

彼女はなぜ、ここで働く決意を固めたのだろうか。日本に対して思い入れもないのに、なぜ林森北路なのか。

想像を働かすことは出来た。でも真実はわかるわけがない。

彼女の純粋さと、その仕事とのギャップを埋め合わすものは見つからなかった。

それに、それを彼女自身に質問することもナンセンスに思えた。

別々にシャワーを浴び、部屋を暗くしてベッドに入り込む。

体に巻いていたタオルは簡単にはだけている。

その顔の延長線は、やはり美しい。こんなに美しい乳房は見たことがない。

巨乳というわけではない。全体としてのバランスが完璧なのだ。綺麗な胸という表現が合うと思う。

体もスト高だった。AVでしか見たことのないような、美しい体を目の当たりにしている。

今まで詰め込んだ知識をフルに使い、丁寧に、丹念に全身を愛撫する。

首筋・・・鎖骨・・・耳・・・ソフトになぞったり、舌で伝ったり、優しく、優しく愛撫する。

そして両方の手も絶えず優しく彼女の体をなで回す。

彼女は気持ちよさそうだ。時々かわいく声を漏らす。

時には唇を吸い、徐々に徐々に、彼女の体温を上げていく。

小さくて、可愛い乳首だ。整った顔立ちの彼女が、可愛い声を我慢できなくなってきている。

凜とした感じの子が、そういう声を出すと実に興奮してくる。

こちらの攻めも激しさを増してくる。息づかいも自然と荒くなる。

下に手をやると、ねばっ気を持った愛液があふれている。気持ちよく感じてくれてるんだって嬉しくなった。

優しく・・・優しく・・・その部分をゆっくりなぞる。

穴に指を入れる・・・肉壁は柔らかく、荒れた感じは全くない。

スポットを探しながら手万をする。逝かせたい一心で、彼女の頭の中を興奮物質で満たしてやりたい一心で、手マンする。

舐めたい・・・彼女のあそこを・・・

いやがられるかもしれない。でも、やってみた。万ぐり返し。

彼女は意外に従順だった。目の前には、程度よく黒ずんだびらびら。広げて、舐める。

その粘度の高い愛液をすすりたかったのだ。臭いもなく、美味とさえ感じる。

舌の裏の筋が後日痛くなっていた。そのくらいなめ回してたんだと思う。

そして・・・禁断の場所・・・・

マソコの下の奥まった場所。きゅっと締まって、黒ずんだ場所。

彼女の綺麗な顔をあらためて見てみる。そして、その場所に視線を戻す。

そして、舌で触れる。何度も何度も。指でお尻を広げて、奥まで進入しようとする。

穴の奥は、ほんのり苦さを感じた。穴の周りも、何度も唇を這わす。

彼女は気持ちよさのあまりたまらなくなってしまって、俺を激しく抱きしめる。

そして、キスをした・・・舌をからめて。。。

あぁ・・・もうたまらない。

入れてしまう・・・本当にこの子に入れてしまう。

それは見たことのない絵だった。夢のようだった。

昔から何度も夢で見てきたこと。美女とのセクース。

それを現実にしているのだ。

それは、他の女と変わらなく喘いでいるとも言えるし、しかし、全然違うとも言えるようだった。

ずっとこのまま入れていたい・・・この幸せが長く続けばいい・・・

いくのを惜しむように、ゆっくりと腰を動かし、快感の波長を合わせるように、二人だけの劇場を形作っていく。



やはり、いつものように逝ってしまった。しかし、長いことそのまま抱き合っていた。

長いこと相手を感じていた。全身を使って。肌と肌の呼吸を合わせて。

そして、そのまま二回戦へと突入していく・・・・



二人の演技が終わって、コーヒーを飲んでいたら、彼女のお腹が鳴る。

お腹が空いていたようだ。俺もそういえばお腹が空いた。

ご飯を食べに行くことになる。それも彼女の車で!

俺は嬉しかった。キャストとお客の関係から、少し親密になれるような気がしたからだ。

今まではそのきっかけすら掴めずにいたから。



ホテルに戻り、その後はもうすぐに眠りについた。もう、お互い疲れ切っただろう。

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林森北路に戻り、ご飯を食べてから夜の街に繰り出します。

どこで飲むかと言っても、どこにしたらいいかなんてわかってるわけではないので、適当にぶらつくことになる。

するとやはりすぐに店の前に立っているおばさんに声をかけられることになる。

別に断る理由もないし、この店は大きい店だったので、そこにしてみることにした。

席に座ると、二人の小姐を付けられる。

ここは昨日のと比べると、「ちゃんとした」女性に感じられる。

いかにも客商売、日本人リーマンとの大人のトークを盛り上げられるような、そんなおもてなしがあった。

その分お顔のお肌が物語っているものがあるが、俺は全然気にならない。

ずいぶん詳しい日本のビジネス事情の話にもついて行ける。

自分にとっては楽しい時間だった。

ほどなくして、このキャストのしおらしさや、店内の綺麗な雰囲気に似つかわしくない、おばさんがとなりに寄り添ってくる。

この人はママで、女をお餅することを強く薦めてくる。

おばさんが去った後、

私たちはお客様に選ばれることを望んでいます。選ばれなければ給料は少ないのです。

上品な顔立ちが美しい小姐から、一見結びつかないような言葉が出てきた。

そらあなたみたいな方からそんな事言われたら、こちらとしても我慢できなくなりますけどね(ノ´∀`*)

でも自分の中では何か一押し足りなかった。

ジョイトイより全然上だったのだが。

ママが再度こちらに出向き、お餅を迫ったが、俺の返事が曖昧だと、チェンジさせられてしまった。

どんな人だったらいいのか、とこちらのタイプを聞いてくる。

ナイスバディーがいいと、何となく答えてしまったら、現れたのがすごかった ヮ(゜д゜)ォ!

爆乳なのにくびれがすごい!いや確かにこりゃ言葉通りナイスバディーですぜw

しかしいかんせん顔が落ちますた・・・_| ̄|○年齢がありありと現れている感じ。

今度は席に着くなり、お持ちするかどうか即答せよとwww

即答はできんよ。ただやるだけじゃないもん。会話を楽しめる相手がいいと思っていたから。

断るというわけではなくて、少し話したいという気持ちだったのだが、今すぐお餅するかどうかと言われるとNOだったので、NOというと、すぐさまチェンジさせられるwww

もうママはおかんむりw俺の隣で黙り込んじゃってw

チーママっていうのかな?も、「相手を決めてからゆっくり飲めばいいじゃない!」なんて言っちゃってw

またママから一人呼ばれてくる。

思わず息をのんだ・・・・・( ゚д゚)

この場にこの子がいることが明らかに不自然に思えた。

物が違う。レベルが違う。遺伝子が違う。

この子は他の子と同じようにお餅できる子なのだろうか。信じられない。

隣に座っている彼女が美しすぎて、今まで堂々としていたけど、なんだかとても恥ずかしくなってしまった(*ノωノ)

今まで台湾で見た女の中で間違いなく一番綺麗だし、林森北路の中でもトップだと思う。

隣のママに現実に戻される。

この子はどうだ?早く決めないと他に持って行かれるよ!

まだ全然会話していないけど、この子を他に持って行かれるのはいやだ・・・てかほっといたら確実にさらわれるだろうw この吹きだまりに咲く一輪の百合の花のようだよ。

おk!(≧∇≦)bー

契約成立!

ママからの監視も解かれ、ようやくゆっくりと女の子と飲める時間がやってきた。

この子は働いて一週間(!)。まだ汚染状況は少ないはずだ。なんて貴重な体験ができるんだろう俺は。

しかしながら言葉がほとんど通じない。日本語も英語もダメなんだからw

でも必死でこちらから色々とアプローチするw

台湾のこういう職業の人は、日本と違って非即系な気がする。

まともな精神性、人間性を持っているって事だ。

しかしそれがまた「なんで!?(゚∇゚ ;)エッ!?」っていう感情を喚起してしまうんだけどw

この子もまた、正常な人間性を持っている。なお、他とまた違った、スト高のメンタリティーを保持していた。

自分の美しさや価値を自分で理解できていること。それがふるまいや仕草に自然に現れている。

気軽にボディータッチなんてできないし、その美しい顔立ちを見つめ続けることが出来ない。

自分が体験したことのないゾーンに足を踏み入れようとしている。

スト5.7はつけられる。この子と確実にこの後セクることになるのだ。それが信じられない。

肩があらわになったドレス姿の彼女は寒がっている。

店内は冷房が効きすぎている。

すぐにお店を出ることにした。

俺はホテルに先に戻って、後で女が来る事になっている。

部屋の中の俺は落ち着かない。

胸がどきどきする。

どうやって待っていたらいいのか。こうやってテレビも付けず、ベッドに座って待っていたら不自然じゃないか。

テレビを付けてみる。日本のテレビがやっている。

もちつけ!そんなにやりたいのかと思われるだろ。

しかし彼女は本当に来るのだろうか。

長い時間がたったように思える。

超スト高だからな、支度にも時間がかかるのだろう。

そうしていると、とうとう・・・ドアのノックがされた。

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地下鉄で舞い戻った西門街・・・

やはり意気込みを変えて来ると街が違って見える。

声かけの方法は、やはりとっかかりは自然な形で入りたい。

自分は日本人で旅行者なので、ガイドブック片手に道聞きが一番簡単でやりやすいだろうと。

一人目!

声かけようと思ったら電話してた。電話切れたら再度アタック!

やはり全く言葉通じず・・・orz

道は教えてくれた。それで去ろうとしたから、どこへ行くのか聞いたが、やはり言葉があれで断念。

二人目!

ガイドブック片手にうろついているのがいたので、同じ日本人だろうと思ってこえかけ!

あれ!?日本語が通じない・・・

中国人ですた・・・orz

反応も薄いし、スト3.5くらいで萎えたので放流。

気を取り直して3人目!

清楚そうな子を追っかけてアタック!振り向く彼女は可愛いじゃなーい(*´ω`*)

丁寧に場所を教えてくれたよ(´∇`)

これからどこ行くの?と聞くと、進行方向を指さす。

推定彼氏が向かってくるやないかーいwww

もうめいっぱいの愛想を彼氏さんにも振りまくw

まぁいい人達でしたヽ(´ー`)ノ

・・・4人目!

日本にもいそうな強めギャルに声かけ!

きっと店員だろうな。

日本と変わらずプライド高めで、適当に道を教えたらさっさと逃げてしまいますた・・・

その後はぱったりと声かけ物件がいなくなり、ただただ放浪・・・

声かけの間隔も、それまでも20分以上空いてたし。

声を掛けようとすると、いないんだね。

まず、可愛い子がいない。これ本当に。

男女ともに、街にはスト高はいない。せいぜいが3.5~4止まり。

それと、ソロ物件が少ない。どうやら群れるのが好きみたいだ。

一応自分で決めたナンパするって約束は果たせたかな・・・それだけが収穫です。

ご飯を食べて、また適当にクラブに入ろうかと思います。

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